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2006年5月13日 (土)

OTODAMA‘06

 OTODAMAやります!とり急ぎ大枠発表させて頂きます。

■8月12日(土)、13日(日)

■服部緑地野外音楽堂(北大阪急行「緑地公園駅」徒歩5分少々)

■開演12:00 (終演18:30) 前売り¥4000(手ぬぐい付き) 自由席(整理番号有り) *小学生¥2000 未就学児童保護者1人につき一人無料

■出演

*12日→アナログフィッシュ/セカイイチ・・・and MORE

*13日→キャプテンストライダム/フラワーカンパニーズ・・・and MORE

■チケット発売→6月17日(土)

 現状こんな感じです。各日6~7アーティスト予定してます。

 服部緑地の野音は「春一番」の会場でも知られる、都心にに近い緑に囲まれた、椅子と芝生席(約2000人)のアットホームな会場です。「泉大津フェニックス」とは、また違った良さを追求したいと思います。終演予定が18:30なのは、近隣の住宅地に配慮した会場の規制も含め、早めのEND TIMEになります。ある程度の音量規制も伴います。それによって正直、ブッキングも左右されました。その条件の中でも、何らかの「プラス要素を提示出来るアーティスト」の方にお願いしています。やむを得ないことなので、予めご了承頂ければと思います。

 日程的にはウラで、洋邦おりまぜたデッカイフェスが開催されますが・・・あまり気にしてません!アホなので。「無謀」という声もあるかもしれませんが、別にケンカ売るつもりもなく・・・たまたまと言えばたまたまで、夏場に日本で各地色んなフェスが毎週ある中で、唯一邦楽のフェスが無いのがこの日程でもありまして、かえってブッキングしやすかったりもしました。

 気になる他アーティストは、所謂アリーナ級の人は今年は出ません。でも僕らの意気込みは去年と全く変わらず、「ライブが素晴らしい」と思えるバンドを心底プレゼンしたい!。その「思い」が真ん中にあります。

 初回発表は、昨年出て頂いた方が3組入りましたが随時、チケット発売日までに発表していきたいと思います。昨年出て頂けなかった方々の、新たな顔ぶれになると思います。お客さんも出演者も楽しめる、イベントを盛り上げてくれる「司会」の方も今年は考えています。

細部に渡っては、またホームページにてアップしていきたいと思います。

 良かったら今年の夏も「ステージの上も下も、ライブが無いと生きていけない音楽バカの集い」に参加してやってください。宜しくお願いします。

ブログが宣伝一色になってしまいました・・・今日だけ勘弁してください、ませ。 

 

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2006年5月12日 (金)

「山田冷蔵庫王」ってバンド、ミナミホイールに昔出たなぁ・・・

  家の冷蔵庫が壊れた。初めての経験。どうも最近おかしかった。やたらナイフが通り易いバターに「?」と思い、夜な夜な妙に「ブーン」とうるさいモーター音がするのに「?」と思い、氷を取り出そうと製氷んとこに手を突っ込んだら「ピチャ」としたことでやっと気付いた。

 「冷凍庫」が「冷蔵庫」で、「冷蔵庫」が「物入れ」と化していた。中のものがどんどん生気を失っていく。うわ~、冷蔵庫って機能しないとこんなに大変なのね。修理しても幾らかかかりそうだったので安物の冷蔵庫を買うことにした。

 にしても、「冷蔵庫」って寿命10数年って妥当なのですかね?電化製品とか携帯電話は策略的に「壊れるように出来ている」と聞いたことがあるのですが、ホンマですか?

 冷蔵庫がおかしいのに気付き、注文したのがここ数日の流れで、今日起きたら知らないおっちゃん二人が冷蔵庫を運んでくれていた。ねまきですいません。ご苦労様です。

 大型ゴミは「リサイクル券」というのを郵便局で購入しないと引き取ってくれないらしい。¥5000くらい払って購入。このシステム自体、個人的には賛成ですが、不法投棄するバカモノが増えるのかな?不法投棄って、ホンマ許せん!・・・と、言いながら、僕も昔、今より更にアホだった頃、タバコのポイ捨てしたことがあるので・・・懺悔します。「デカイ」か「小さい」か、「山の中」か「街中」か、の違いで、罪は同じです。もう2度としませんので。ほんとしませんから。

 今ポイ捨てしてる人みたらメッチャイヤ。一度、目の前でポイ拾てされたので、タバコひろっておっかけて「落としましたよ」と渡してあげた時、もんのすんごい剣幕で怒られたことがある。「注意」を「POP」にアレンジしたつもりが、しゃれが通じんかったです。「お前ケンカ売っとんのか!」「いえ、落し物を届けたまでで・・・」身の危険を感じ、こんなことで殴られたらホンマアホらしいので、逃げました。こんな注意の仕方ではあかんねんなぁ。

 そうそう、冷蔵庫の話し。 

 古い冷蔵庫が居なくなる。ずっと付き合ったのでもっと感情移入するかと思いきや、全く何も思わない。冷蔵庫って可哀想な家具かもね。時計と並んでずっと働きぱなしなのにね。椅子とかテーブルみたいに「アンティーク」として、重宝されることも無い。

 何が言いたいの?って、別にこれと言って何も無いエントリーでした。

 

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2006年5月11日 (木)

木村さん@大阪城ホール

 FM802さんのイベントに木村カエラちゃんが出演させて頂いた@大阪城ホール。

 大阪城ホール久々。こんな仕事していて実に情け無いけど、久々。この日は、まぶしいくらいのキャスティング。AIちゃん、BENNIEーKさん、中島美嘉さん、平原綾香さん、チャットモンチーさんなど。所謂ガールズイベント。

 普段ライブでお目にかかれない人多数なので便乗してずっと見せて頂く。普段テレビ全く見ない僕(売れてる曲に疎い。すいません、勉強不足で)でも、知ってる曲ばっかりで驚いた。最初から最後まで見て、お腹いっぱい。MANZOKUナイト。

 カエラちゃんはラス前の出演。AI、ちゃんとかベニケーさん、中嶋さんの後で完璧「AWAY」か・・・と思いいささか心配になる。バンドも衣装もゴージャスな方々の後に、ジーパンに唯一シンプルなバンドスタイル(モンチ除く)で登場。これはこれで良かった!

 最近発売になったアルバムの表題でもある「Circle」というループする曲があって、非常に好きな曲なんですけど。大阪城ホールのようなデカイ会場で聴くと「覚醒」ぐあいが増してツアーの時より更に気持ち良い。出演者中これも唯一ギター持って演奏(モンチ除く)する姿もね、女の子がギター持って歌うとなんかオトコマエでカッコイくて好きなんですけど、これも良かった。

 去年サマソニとかジャパサとか色々大阪でイベント出ましたけど、過去一番良かったのでは無いかと思います。春のツアー終わってすぐだったので、色々飛躍した感じもして。

 仕事ん中で、あんまりデカイとこでやりたい「欲」が、僕は無いんですけど(そんなことではアカンのですが)カエラちゃんは大阪城ホールでピンでやりたい!2年後ぐらいにはやってみたい!是非にやってみたい!

 会場で軽く打ちあがった後、丁度、春の一連のライブ締め日でもあったので、バンドの皆さんと遅めの時間から打上げに繰り出し。キーボードの堀江君の話しにいつもながら感心。年同じくらいなんですけど、堀江君は僕より遥かに大人でりりしくて、そしてバカ!非常に憧れます。

 ライブ初めて1年強、カエラちゃんはホント頑張ってると思います。今日のイベントもキャリアを考えると下駄履かせてしまったかな・・・と思いながら、ちゃんと地に足がついたライブで・・・個人的にはとても嬉しかったのです。

しかしまだ21歳・・・楽しみであり、そして末恐ろしいのだ~。

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2006年5月10日 (水)

音泉の夏

 夏のイベント、まもなく発表できそです。

遅すぎますね、すいません。

週末ぐらいにはここでも第一弾発表したいと思っています。

今年のテーマは・・・・去年と一緒で、

ライブ前「これ良いバンドだから見て!見て!」

ライブ後「ね!ね!良かったでしょ!音泉ウソつかない!」

この繰り返し。

延々繰り返し

これしか出来ないので。

 OTODAMA筆頭にですね、連休明けてから、夏に向けて、秋に向けて、年末に向けて・・・おもっきりやることがたまってきました。

 かなりやばいです。いい意味でやばい。時間が無いことだけが良くない意味でやばい。

 全部実現したらどうしよう。ひとつも実現しなかったらどうしよう。

 実現して全部0点だったらどうしよう。全部100点とったらどうしよう。

 ・・・100点ってのは無いか。無い無い。

 そんなことあったらこの仕事辞めてます。

 イベントでの100点とは、お「客さん」と「出演者」と「関わった人」全てが満足するイベント。

 そんなことはあまり有りえないのですが、目指すことはしたいです。

 100点とれなくても、後悔しないように。いつも思うことですけど、後悔はしたくない。

 同じ「負け」でも、納得した「負け方」をしたいのです。

 もちろんいつも「勝ち」に行くのですが、マンマンで挑むのですが・・・勝率はあまり良くない方なので。そろそろ勝てるようにもなりたい。

 ん?意味が良くわからんですね、今日の文章。

 自分しかわからんですね。

 たまには独り言ということで。

 見なかったことに。

 

 

 

 

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2006年5月 9日 (火)

Tシャツのはなし~日報

  暖かくなって、ライブ会場にTシャツを着たお客さんが多くなってきた。Tシャツはもちろん好みのバンドのそれであったり、参加したイベントTシャツだったり。所謂その日のライブで着ていく「勝負T」ですね。お客さん側の自己主張。

 着ているTシャツを見てその人の趣向が解るので、色々見るのが僕は結構好き。「あっ!この人同じ趣味や。」とか思って、他人なんですけど着てるTシャツで他人じゃ無い気がしてくる。危うく声かけそうに、なったりはしませんけど。フジロックなら声かけてもナンパにならない空気があるので、出来ちゃうかも。

 去年ライジングサンに行った帰り、空港行きの電車に乗ろうとしたら、同じ趣きであろう人がホームに数十人居て、1/3ぐらいの人がフィッシュマンズのTシャツを着ていた。かくいう僕もその1人だったんですけど、嬉しいのが少し、駅のホームなので恥ずかしいのが大半。あれは、微妙でした。そないに「Im FISH!」って文字、みんなで胸にかざさんでも・・・。知らない人が見たら宗教であります。フィッシュマンズ好きな人はシャイな人が多い(想像)のでみんな下向いてました。

 ライブハウスでツアーバンドがTシャツ売ってますけど、いい演奏したら買ってあげてくれると嬉しいです。そのお金持ってバンドは次の土地に行けるから。聞いた話しだと欧米の人はそれが解っていて、パブ(ライブハウス)に飲みに行って演奏を気に入ったら物販買ってあげるんですって。そのお金がバンドをどう支える仕組みになってるかを、お客さんも解ってるらしい。その代わりチケット代が安い(飲み代だけ?)んでしょうけどね。日本の場合、チケット代があるのでなかなか見る方もそこまでお金まわりませんけど。物販がバンドを救うのは確かなのです。特に小さいライブハウスまわってるバンドのは、「ライブが良くて」「Tシャツが良いデザインで」「お金に余裕がある」、この3拍子揃ったら迷わず買ってあげてください。

 本日昼間は、peridotsのプロモーション。新譜が出るのと7月7日のライブ告知のお願い・・・に行こうとしたらラジオから曲が流れてきた。うれじぃ。聞くと、リクエストが結構来てるらしいのですが、CD発売なってないのでリクエストされる曲が1曲に統一されてないそうなのです。peridotsを好きになる→曲聴きたいけどCDが買えない→聴きたい曲をリクエストする。この自然な流れが美しいなぁ・・・と今更思うのです。ラジオが持つ素晴らしき自然な流れがあって、いい話しだなぁ、と。当たり前の話し?でも、最近忘れてました、この感覚。

 ほぼ同時に“はんなりオルタナ”ポップショコラの、「カワイイ顔してドラムがオトコマエ」の夏子さんがプロモーションに来ていたので少し立ち会わせて頂く。しゃべりも「はんなり」してます。京都弁で国語の先生が喋ってるみたい。一言で言うと「ゆるい」んですけど。と、あなどっていたらめっちゃタイトでオトコマエなドラムたたきはるんです、この人。ライブが5月20日にせまってきたので土曜だし、是非たくさんの人に見て貰いたい気持ちいっぱい。場所は「はんなり」とは、ほど遠い土地柄ですが「オルタナ」なのでご勘弁、みんな大好き十三ファンダンゴです。

 そして、夜はSIONさんと森重さんのライブに行く。正直、予想以上に良かったです。予想がどれくらいかは、置いといて。森重さんのSIONさんに対する「愛」が感じられた。

 約50分づつおのおのアコースティックセットでライブをやる構成。今日一番キタのはSIONさんが20年来歌ってる「ガード下」って曲。バンドじゃ無いのに迫力が凄い。SIONもギリギリでやってます、常に。夏は、個人的に日本最強だと思っているバンドMOGAMIの皆さんと一緒にまたツアーがあります。大阪は8/8BIG CAT。

 打上げは昨日の反省から、焼酎をボトルで。しかし、良く飲みはるなぁ・・・・今日も。僕の統計では40歳代のミュージシャンの人が一番飲みます。なんでか?色々考えたんですけど、体育会系の世代なので若い頃に先輩ミュージシャンから飲まされたなごりか、ロック=酒の世代の美学なのか、単に酔っ払いなのか、それとも寂しがり屋が多い世代なのか、ホテルでシラフで1人で寝れんのか?良くわからんです。どーでもいい話しですけど。打上げの会計が想定範囲で良かった。とても良かった!こっちはどーでも良くない。

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2006年5月 8日 (月)

文章にまとまりがないのはアホだからか?

  昨日のフラカン/セカイイチ、またの名を“ゴールデンウィーク残念会”@ファンダンゴ(連休なんの予定も無かった人の集い、ってことby鈴木圭介)は、やっぱり良かった。

 渋滞も無いし。客席内は人ゴミなれど、同じ方角向いてるので邪魔じゃなく快適。連休に十三は穴場なのでした。行って良かった十三!

 セカイイチは、半年に1回ファンダンゴでやってる気がする。なんや、もっと大海原に巣立って欲しい気持ちと、ここがホームグラウンドであるという故郷に錦的な気持ちとが入り混じって正直複雑なのです。今度のアルバムが出て、ライブでやる曲も出揃って、デビューして最初の真価が問われそな気がするので、そこに向かう意味では良い原点回帰になったのかしら。あ、でもライブは全然良かったんですよ。今週末に大阪城野音でイベントもあるので、全く違った会場でどんなことになるか楽しみです。

 フラカンは、まぁ、もう毎度言い過ぎてるので割愛したいところですが。ブランニューシングル(と言ってもライブ会場限定販売)の3曲目「友達100万人」という、今年の夏フェスを変える!であろう曲が初めて聴けて良かった。ド頭で「ミリオン!ミリオン!」とお客さんをあおるのですが、「盆踊り」の最初の頃と一緒で客席がついていってない、その「ハズした感」がとてもピースフル!ハズしても許されるバンドってそうそう居ないのです。この曲でみんなが友達になれると幸せ。

 明けて、本日は朝から会議ワン・ツー・スリー。気がつくと夜になっていて、磔磔でライブを終えて大阪にやって来られたSIONさんと森重さんご一行を迎えに行く。そして食事に行く。今日のライブは結構良かったみたい。お酒も会話もはずんで良かった。おかげで伝票に、焼酎の「正」の字が山ほど並んでしまった。ボトルにしとけば良かった・・・と地味に後悔。明日のBIG CATもよろしくっす。打上はボトル入れるっす。

 話しはとびますが、こないだ言っていた神戸の新しいライブハウス「ウィンターランド」。6月6日に奥田民生さんの「ひとり股旅」決定っす。7日は斎藤誠さん、8日は増田俊郎さんの豪華オープニングラインナップなのっす。なんともブッキングの橋川さんらしいブッキングっす。9日発売のぴあにお店のこと、筆頭に記事が載ってるはずっす。そちらも、よろしくっす。

 「・・・っす」というのは、SIONさんと会うと何故か背筋が伸びて、体育会系な喋り方になるのですね。それを文章にするとちょっとうっとおしい。でも面倒だから直さないっす。もう寝るっす。また明日っす。

 

 

 

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2006年5月 7日 (日)

日記も連休でした

 「あっ」というまに連休最終日。

 連休後半の前半(5月3日~ってこと)は、ご先祖様のお墓参りに愛媛の山奥まで行ってきました。これが、とてつもない山奥。「川口ヒロシ探検隊が、南米の奥地へロケに行った」と、偽造VTRを作っても多分判別不可能。な、くらいのド田舎なんです。おかんたっての希望で行ったものの、次に行く自信は無いです。あんまし無い。

 「バチあたりモノ」と言われそうですが、あんまり「お墓」とか「宗教」とか「血液型」とか「風水」とか「厄」とか「あたり付きアイス」とか、あまり信仰できんのです。一緒に語っていけないものもありますけど、確信が無いことに関しては無関心。特に実際、目と耳で確認出来ないものに対してはあまり信用しない。

 んでも、最近「厄」に関しては少し興味あり。「何歳から、何歳が厄」という区切りも知らないのですが、多分そろそろなんです。あんまり最近良いこと無いので、「厄」というすり替えやすい口実に逃げたい。結局、前述したものってみんな、そゆこと(心のよりどころ)でないの?、と思うのです。悪いことあっても「大丈夫だよ!だって、君は○○○なんだから。しょうがないのさ!」という、天使君の囁きでないのかしら。だから「勇気」を貰う一環として、対価を払うことに関しては否定しませんけど、自分は要らなかった。今までは。それが最近ちょっと欲しくなってきたのです。

 連休後半は、不覚にも風邪を引いてしまい・・・。考え方によっては、仕事が無い時に病気しといてラッキー、どうせどこ行っても人だらけで身動きとれないだろうし。

 10年ほど前、バス釣りに“サル”だった頃、連休中にびわ湖に行って帰り大渋滞にはまってしまい、6時間かかったことがあった。(普通なら1時間半)

 TVで見るに遊園地とか行って「フリーパス」とか買っても値段分の乗り物も乗れないでしょう?人気アトラクションとか2時間とか平気で待たされるんでしょ?それは有りえないよなぁ。。。

 ゴールデンウィーク中に出かけるということは、ひたすら「並んで待つ」行為を「自ら進んで行うことである」と思い、いつもにまして引きこもりなのです。

 そんなこんなで、日記もしばらく休んでしまいました。今日から、復活します。病気すると、一旦「線」がキレるので復活するのにしんどい思いをしがちなのですが、気合入れて頑張ります。

 夜は、フラカンVSセカイイチ@十三Fandango。しかし、ゴールデンウィーク最終日を十三で過ごすなんて・・・普通でないな。普通でないのは決して悪いことでは無いのですけれど。

 

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